ARTIST PROFILE & TIME TABLE





 ●開場11:30〜(※フリーマーケット&屋台オープン)


◆出演アーティスト(出演時間)

プロフィール/◆アコボに対する意気込み


1.根本延浩
12:00〜12:20

 

プロフィール
ギターと三線を弾きながら、オリジナル曲や民謡などを歌っています。
またイベント企画者としても活動していて、アットホームな雰囲気の
音楽イベントをちょくちょくやっています。
本業は福祉関係の仕事をしていて、有機栽培の畑仕事のバイトも
やっています。旅と音楽が好きで、路上演奏や公園セッションも
気軽に声かけてください。

アコボに対する意気込みを一言
「アコボへの出演は今回で3回目になります。主催者の井上さんと
出会ってから12年が経ちました(現在28歳)。
今の自分ができることをやりたいと思います。よろしくお願いします。」

WEB
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1348769
 


2.濱田耕平
12:30〜12:50  



プロフィール
1980年8月、鹿児島市に生まれる。
15 才の時、父親の影響でフォークソングを知り、ギターを始める。
2005年、オリジナル曲「染井吉野」が九州にある家具の山佐の
CMソングとして採用される。
2009年7月、ap bankの「koti market live」に出演。サポートに
中川イサト氏が参加。2009年9月、ファーストアルバム完成予定。

アコボに対する意気込みを一言
「ギターを始めた頃の気持ちを忘れずに、暖かいフォークソングを
楽しみたいと思います。」


WEB
http://www.rakuyo.skr.jp/kouhei/


3.えりのあ
13:00〜13:20
  

 

◆プロフィール◆
国際医療福祉大学卒業、社会福祉士、介護福祉士
福祉活動を始め、福祉施設でお年寄りや障がい児たちに
歌やトークで楽しませ、小学校、中学校、高校にて
講演ライブという独自の方法で、親子の問題や、引きこもり、
いじめ問題に取りくむ。講演にライブを取り入れ、歌で表現する事で、
心にストレートに響くと各方面から依頼を受ける。
教育委員会、PTAから多大な支持を得ている。
活動はNHKテレビで数度、栃木テレビでも特集される。
去年6月に「瞳をとじないで」発売CIMS Records、
販売ユニバーサルミュージックでCDメジャーデビューする。
今年2月に2枚目の「そばにいて」をリリース。
えりのあレギュラー番組「えりのあ便り」も栃木FMレディオベリーで
毎週金曜日10時55分より好評放送中。

◆アコボに対する意気込みを一言◆
1人でも多くの方に思いを伝えていきたいなやー。
そして少しでも感動を与えることができればと思ってぺ♪

WEB http://www.cims.ne.jp/erinoa/


4.フルハシユミコ(2曲コーナー)
13:30〜13:40  

  

 

◆プロフィール◆
日本唯一!?のシンガーソングバトキ(馬頭琴)ニストとして、ライブ活動をしている
フルハシユミコです。「聴く人の心にとどく音楽を」との想いから、モンゴルの
民族楽器・馬頭琴やオルティンドー(モンゴル長唄)などのモンゴル音楽と、
「都会に生きる孤独と力強さを表現する」と評された日本語のオリジナル曲を
演奏しています。最近は、アメリカの楽器アパラチアン・ダルシマーもお気に入り。
馬頭琴・オルティンドー・作詞・作曲・Vo・P・オカリナ等を。
小さな頃、お稽古事で始めたピアノが好きで、小学生の頃にはピアノの前で
メロディーを作り、中学ではギターを片手に学校でミニライブを、高校では
オリジナル曲をコンテストに出し入選、地元水戸のライブスペースに出演し、
大学入学とともに上京。大学在学中にコンテスト入賞曲が、コンピ盤のレコードに入り
発売されました。
モンゴル音楽との出会いはある日突然偶然に。板橋(モンゴルの首都ウランバートルと
姉妹都市)のお祭りを歩いていると、どこからともなく流れてきた音に心奪われ、
そのまま音源を捜していくと、なんと、そこには馬頭琴が。なぜか強く強く
その音色に惹かれ、馬頭琴を習い始め、内モンゴルへ行き、オルティンドーを歌いに
外モンゴルへ行き、心に沁みるモンゴル音楽のとりこに。
今年2009年8月のモンゴルでは、ウランバートルの孤児院でのコンサートに参加。
現地の音楽家や子供たちとの演奏を楽しんできました。

◆アコボに対する意気込みを一言◆
「はじめてアコースティックボイスに参加させていただきます。
嬉しいです!どきどきです!「スーホの白い馬」のお話にも
出てくるモンゴルの民族楽器・馬頭琴を抱えて行きますよ!」

WEB http://homepage2.nifty.com/fty/
 


5.MINAMI
14:50〜14:10  



プロフィール
1988年5月より新宿のアルタ横ガード下で歌い始める。
2009年で21年。(あっと言う間で本人も驚愕してます(笑)ひええ・・)
たまに見かけなくなることもありますが基本的にまだまだ現役。
ライブハウスはキーボードの中内計とともに「MINAMI+中内計」の
ユニット名で活動。路上は一人です曜日は不定期ですが大体
週3日〜4日ぐらい、時間は大体夜の9時半ぐらいから12時ぐらいまで。

アコボに対する意気込みを一言
長きの間このアコボに参加させていただいてますが、
今回は「猫」さんと一緒で…中学生の頃の自分に教えたら
卒倒しそうです。緊張してます。が、力いっぱい歌わせて
いただきますのでよろしくです!

WEB http://shinjukuno-minami.com/

 


7.きんばらしげゆき
14:20〜14:40  


 

プロフィール
愛知県出身。 1996年、1stアルバム『まほろば』を発表。
以後、2枚のライブ・アルバムをリリース。現在も弾き語りを中心に、
様々なミュージシャン達とのコラボレーションやセッションなども
重ねつつ、都内ライブハウスから全国の各方面に渡り、精力的な
ライブ活動を展開中。 2005年、オリゾンテレコーズより、
日本愛妻家協会テーマソング『あがつまはや』(MAXI)を全国発売。
2008年、Maxi Single『幸多かれと』リリース。

アコボに対する意気込みを一言
「去年は一スタッフとして外側からアコボを見てみたいと思いました。
思い入れも大きかったからこそ一度そうしてみたかったんですが、
やっぱりアコボはあのステージに立たないとね!今年のアコボは
新しい何かの始まりの予感がビンビンしています。
OK!行くで!行くで!行くで〜!よろしくっ!!(←YAZAWA風)」

WEB http://kingchang.fc2web.com


8.MOTEL (須藤もん+対馬照)
14:50〜15:10 
 

 

プロフィール
シンガーソングライターの須藤もんと対馬照が結成した
平成めおとフォークデュオ。2007年から、車で寝泊りしながらの
ツアーなど本格的に活動を開始する。
2人のオリジナル曲を中心に、昭和歌謡のカバーなどを2本の
アコースティックギターで奏で唄う。東京都内では、定期的に
各地よりゲストを迎えて、「めおとアワー」という企画を催している。
老若男女に楽しんでもらえるような音を探し、日々試行錯誤が
続いている。今年10月は北海道ツアーに向かう。

アコボに対する意気込みを一言
「ユニット名を発表してからは初めてのアコボ参加です。
水上音楽堂でのめおとアワーをご堪能下さい。」

WEB http://homepage2.nifty.com/sudomon/
 


9.たがみ☆とよだ
15:20〜15:40  


 

プロフィール
弾き語リスト田上裕康とギタリスト豊田淳一が意気投合し結成された、
70年代フォ−クロックの流れを組む、熱苦しさの中にも爽やかさを
感じさせるユニット。「音楽は楽しむものだ!」ということを思う存分
感じさせてくれるステ−ジパフォーマンスは圧巻で、「忘れかけた
70年代の大切なものは何だ?」と問いかける。
たがみの男っぽくて切ない声のボーカルと、とよだのワイルドな
暴れるギターパフォーマンス。ライブミュージシャンは一見の価値あり。
関西を中心に各地に出没し、全国に根強いファンが増殖中。


アコボに対する意気込みを一言
「男はやるときはやるんだ!今年もたがとよ絶好調!
まかせなさい、皆さんのご期待通り、大暴れしまっせ。
♪男なら〜焼酎は生で飲め〜!」

WEB
http://tagatoyo.web.fc2.com(たが☆とよ)
WEB http://tagamihiroyasu.web.fc2.com(たがみソロ)


10.ケン・ターキー (2曲コーナー)
15:50〜16:00  

プロフィール
フォーク酒場「落陽」のマスター ”ケン” こと四元健一と、
落陽をこよなく愛す ”ターキー” こと北村崇のムードフォークユニット。
2年前の春、二人の初コラボによるあのムードフォークの先駆け
ともなった不滅の名曲?「冬の椿」・・・互いに響き合い溶け合うが如く
自然に生み出され、以来、ムードフォークをメインに数々の楽曲を創作
&演奏してきました。一度聴いたら忘れられない大人の心を打つ珠玉のフレーズ!
拓郎世代の二人がお送りする、心に染み入るムードフォーク!
酔いしれてください。ケン・ターキーが心を込めてお送りします。

<プロフィール>
ケン
鹿児島県出身。
19才で作曲家岸本健介に師事し作詞作曲を学び、作詞家として
「殿様キングス」等の作詞を担当する。またミュージシャンとしては
数々の修羅場を得意のギターで乗り越えて来た、いかなる状況にも
対応する「スーパー現場主義ミュージシャン」。
大人アマチュアミュージシャンの夢を叶える!をコンセプトに、
参加型音楽酒場「落陽」を8年前に荻窪で開業。
落陽は現在、フォーク酒場のさきがけとして、マスコミはじめ多方面に
耳目を集めている。

ターキー
北海道出身。
中学生の頃、ふつふつと沸き出でる熱い情熱でギターを始め、広島での
高校時代は、あの浜田省吾を輩出したフォークソングクラブにて本格的に
フォークにのめり込む。以来多数の楽曲を創作・演奏してきたが、落陽に
めぐり合い、音楽人生が一変。音楽をしていれば誰でも見る夢を、ケン・
ターキーで今日も追い求めている。

アコボに対する意気込みを一言

WEB http://www.rakuyo.skr.jp

 


11.さとうもとき
16:10〜16:30   


 

プロフィール
北海道は室蘭出身の41歳。
18歳で上京いくつかのバンドを経て、35歳より弾き語りを始める。
フジテレビ「ザ・ノンフィクション」の挿入歌、「のりゆきのトークで北海道」
エンディングテーマ、フォークジャンボリー岩見沢の出演、200人ワンマン〜等々、
話題の男。あきらめない熱い男の活動に各方面から注目を集め、東京ではファンクラブ、
地元室蘭では後援会が結成され、2009年には各方面の面々が集まり「さとうもとき
巨大化計画」が始動!BIGになるべく日々を爆走中!
また、最近“流し”の歌手としての活動を開始。赤坂・恵比寿・神田界隈で話題に
なっているらしい・・・。」


アコボに対する意気込みを一言
「お〜今年はいつもと違う感じだな〜!
だが、俺は、いつだってやりたいように、唄いたいように唄うぜ〜!
やっつけてやる〜!」

WEB  http://motoki-s.com/


12.石井明夫
16:40〜17:00  

 

プロフィール
1965年、東京中野区生まれ、水瓶座、B型。
20代、自由なスタイルを求め弾き語り&バンドを始動。
30代、更なる解放を求め躍進。
40代、好きなように活動している。


アコボに対する意気込みを一言
武不忍の池に放つは生の声 響いて揺れる蓮の花かな 」

WEB
http://8224.teacup.com/horizon/bbs
 


13.ゆっぴ
17:10〜17:30

プロフィール
小学生シンガーソングライター、現在小学6年生。
身近な題材を取り上 げて歌っている。音楽好きの父親の影響で
7歳からギターを始め、父親 のライブに飛び入りでオリジナル曲を
歌い評判になる。『メロンパンのうた』が「一度聴いたら耳から
離れない」と口コミで広がり、ビクター エンターテインメントから
2007年デビュー。

Discography:
2007年10月 マキシシングル『メロンパンのうた』
2007年12月 マキシシングル『リサイクルのうた/カモメかもね』
2007年09月 オムニバスアルバム『童謡の続き』
2008年12月 アルバム『ムイテモ ムイテモ ムイテ
モ ムイテモ タマネギ』
2009年08月 ミニアルバム『かき氷のうた/氷の世界』

総合ショッピングモール「ベイシア」CM出演
カナダの断熱材「アイシネン」CM出演
問い合わせ:コニシスエンタテインメント 050-8001-8214


アコボに対する意気込みを一言
「9/19は学校の運動会なんです。運動会が終わったら
すぐに駆けつけます。よろしくおねがいしまっす!!」


WEB
http://www.conisis.com/yuppi/
 


14.コーラスドランカー
17:40〜18:00  
  

 

プロフィール
2008年11月、落陽7周年記念イベント、ドリームパラダイス出演を
きっかけに結成した男性5人のコーラスグループ。
フォークからロック、ポップスまで幅広い演奏を行いますが、
現在はオリジナルソングを中心としたステージ構成で活動をしています。
主に荻窪、小平、恵比寿、高田馬場、横浜関内で活動をしています。
代表作は、昨年11月、第9回青梅シンガーソングライターフェスティバルで
最優秀賞を受賞した「二人のサンバ」他、「I LOVE YOU は一度だけ」
「Good-by memory−by memor」「証」「僕の魔法使い」「夏まで待てない」など、
バラードからフォークロック調まで様々です。

アコボに対する意気込みを一言
今回、御縁があり出演させていただくことになりました平均年齢51歳に
なろうというおやじバンドです。お酒と同じくらい音楽とコーラスが
大好きな親父の集まりです。野外ステージで演奏できることにとてもわくわく
しています。天気がいいといいですね。ひとりでも多くの方に、コーラスドランカーの
存在を知って頂き、音楽を楽しんでいただければ幸いです。

WEB http://www.sunsetfriends.com/

 


15.(スペシャルゲスト)
18:10〜18:40

 

プロフィール
1972年3月9日デビュー。
「雪」、「地下鉄にのって」、「各駅停車」、「僕のエピローグ」などの
オリジナリティー豊かな作品と4枚のアルバムを残し、'75年に解散。
2004年秋、再び音楽ファンの前に登場した。
2005年から本格的に活動開始。各地でライブも開催。
完全復活をアピールする。

アコボに対する意気込みを一言
今回アコースティックボイスに呼んで頂き、感謝とともに感激です。
井上ともやす君とは群馬で共演出来たし、MINAMIさんには何度かライブに
足を運んでもらいました。
僕らが20代の頃は、見よう見まねで始めたフォークイベントが沢山あり、
僕らもそんな中で歌わせてもらい、やがて自分たちの音楽を見つけることが出来た
気がしてます。 どのイベントも皆とても個性的でした。 時代は違っても続けてこれた
イベントがある事に驚きとともにとても親しみを感じてしまいます。
先日歌ってきた椛の湖フォークジャンボリー(中津川40周年記念)も、素晴らしい
ゲストもさることながら、主催した人達の思い入れが全面に出ていたものでした。
今回は初めて聴く人達がほとんどだけど、みな強者だと聞いて僕らもビビってます。
永くやってるだけじゃちっとも自慢にならないからね。
という事で遅くなりましたが僕らも参加させてもらいます。 皆さん、よろしく!(常富)

WEB http://www.forliferecords.jp/nekoreki/index.html

(不完全な猫暦=ネコカレンダー)
 


16.井上ともやすバンド 〜フィナーレ
18:50〜19:10


 

プロフィール
1千葉県船橋市出身。1967年2月16日生まれ。
15歳の時に吉田拓郎に影響を受け歌とギターを始める。
フォーク、ロック、ブルーグラス、沖縄音楽などをミックスさせ独自の音楽を展開。
最近ではソングライターとして楽曲提供もしている。オリジナル曲は600曲を越える。
毎年秋、上野水上音楽堂「アコースティックボイス」主催。

アコボに対する意気込みを一言
フォークソングという日本の音楽遺産を受け継ぎつつ、
新しい歌を探すイベントをやりたい!そして個人的には、
「不況、不況」と言われる昨今ですが、心はいきづいてるのだ!と
メッセージしたい。

WEB http://www2.ttcn.ne.jp/~tomoyasuinoue





●入場時にパンフレットアンケートをお受け取り下さい。

フリーマーケット出店(お酒、ソフトドリンク、おつまみなど)を御利用下さい。
各アーティストの物販コーナー(各グッズ、CDなど)もあります。

●『アコースティックボイス』は皆様からのカンパで成り立っています。
ほんのお気持ちでけっこうですので御協力をお願いします。

●みんなで協力してゴミの分別を心がけましょう。


お時間の許すかぎり、ゆ〜っくりと楽しんでいって下さいませ!
(アコボ出演者&スタッフ一同)


 



 

 

 

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